猫にフラッシュ焚いてのカメラ撮影は厳禁らしい

うちで最初に飼った猫のニャーミ

キキは今16歳なのですけど、その前にニャーミと言う猫を飼っていたので、猫との暮らしはかれこれ20年以上になるのですが、「猫にフラッシュ(ストロボ)撮影しちゃ駄目」って言うのは恥ずかしながら全く知りませんでした。

今まで撮影した写真は2014年除いて(PC壊れた際に全部バックアップしたはずなのに何故か抜け落ちた)全て取ってあるので、確認してみたら、

猫にフラッシュ焚いてのカメラ撮影は厳禁らしい

2009年に撮ったこの1枚だけ明らかにフラッシュ焚いた跡がある写真が見つかりました。

キキごめんよー。

幸いフラッシュ使って撮った写真って嫌いだから、猫の写真以外を含めてもこの写真1枚しかありませんでしたが…。

よりによってキキに…。

参考 要注意!猫にフラッシュ撮影をしてはいけない理由NAVERまとめ

それにしてもタペタムなんて言葉自体も知らなかった(>_<)

「猫にフラッシュ撮影は厳禁」って肝に銘じておかねば。

最悪失明なんて怖すぎる。

ちなみに写真は全部で5000枚ありましたが、デジカメを最初に入手した2008年からだから7年間での枚数。

いくらなんでも少なすぎですね(^_^;)

最近α7s買ってちょっと撮影にハマっているので急激に枚数増えていますけど、もっとちゃんと撮っておかないと。

亡くなったニャーミの写真も残しておいたからこそ、いつでも見る事が出来る訳だし。

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